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ラブライブ!School idol project 2期
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ラブライブ!School idol project © 2013 プロジェクトラブライブ! 

ラブライブを終え、卒業式の日を迎える。
μ'sに別れを告げなくてはならない寂しさに俯く穂乃果だったが、
困難な中で自ら始めたμ'sを、今日ついにやり切ったのだと気づき、再び前を向いた。

花田十輝脚本、京極尚彦絵コンテ・演出。

『ラブライブ!2期』最終回13話「叶え!みんなの夢──」
海外の感想。

6
Episode 13 Review アニメ曜日
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2014.10.03 金曜日

ラブライブ!School idol project © 2013 プロジェクトラブライブ! 

ラブライブ決勝を翌日に控え、最後の練習を終えたメンバー。
しかし誰もが学校を去りがたく、結局合宿をすることになる。
一緒の時間を過ごす中で、スクールアイドルを続けてきたことへの
喜びと感謝を新たにしたμ'sの9人は、思いをひとつに最後の大舞台へと向かった。

花田十輝脚本、菱田正和絵コンテ、三宅和男・南川達馬演出。

『ラブライブ!2期』12話「ラストライブ」
海外の感想。

7
Episode 12 Review アニメ曜日
2014.09.28 日曜日

ラブライブ!School idol project © 2013 プロジェクトラブライブ! 

雪穂と亜里沙は音ノ木坂に進学することになった。
それを切っ掛けに3年生3人の卒業が現実味を帯び、
1、2年生はその後のμ'sをどうするのか決断を迫られる。
穂乃果たちは一人欠けてもμ'sではないという意見で一致し、
3年生を外出に誘って「ラブライブ本戦を最後にμ'sは終わりにする」と伝えた。

花田十輝脚本、酒井和男絵コンテ・演出。

『ラブライブ!2期』11話「私たちが決めたこと」
海外の感想。

5
Episode 11 Review アニメ曜日
2014.09.26 金曜日

ラブライブ!School idol project © 2013 プロジェクトラブライブ! 

最終予選を通過し、大会本戦に向けてμ'sのキャッチフレーズを提出することになった。
A-RISEのツバサからもμ'sの強さの理由を聞かれ、悩みながら冬休みを過ごしていた穂乃果は、
やがて応援するみんなと共に成長していけることが自分たちの力だと気づく。
そして「みんなで叶える物語」というキャッチフレーズが生まれた。

花田十輝脚本、山本裕介絵コンテ、河野亜矢子・安藤良演出。

『ラブライブ!2期』10話「μ's」
海外の感想。

5
Episode 10 Review アニメ曜日
2014.09.24 水曜日

ラブライブ!School idol project © 2013 プロジェクトラブライブ! 

最終予選の当日。生徒会の仕事のため学校を経由した穂乃果、海未、ことりが
雪に阻まれて会場に辿り着けなくなる。
穂乃果たちの必死の思いと、同級生たち総出の手助けで窮地を脱したμ'sは、
たくさんの応援を受けとめてステージに立った。

花田十輝脚本、京極尚彦絵コンテ・演出。

『ラブライブ!2期』9話「心のメロディ」
海外の感想。

6
Episode 9 Review アニメ曜日
2014.09.21 日曜日

ラブライブ!School idol project © 2013 プロジェクトラブライブ! 

最終予選が近づく中、次は新曲で挑戦したいと主張する絵里。
絵里のこだわりようを不審に思った真姫が質したところ、
それは希がずっと胸に抱いていた「9人で曲を作りたい」という願いを叶える為だった。
真姫は心を動かされ、μ's9人の思いを繋いだ新しい曲を作ることになった。

花田十輝脚本、綿田慎也絵コンテ・演出。

8話「私の望み」
海外の感想。

6
Episode 6 Review アニメ曜日
2014.09.19 金曜日

ラブライブ!School idol project © 2013 プロジェクトラブライブ! 

秋になり、体重増を指摘された穂乃果。
海未のコーチで必死にダイエットに取り組んでいる最中、生徒会執行部にも問題が起きる。
穂乃果は考えた末、3年生の手助けを借りずに解決すると宣言。
それを見た絵里と希は、自分たちの卒業が近いことを感じていた。

花田十輝脚本、京極尚彦絵コンテ、南川達馬演出。

『ラブライブ!2期』7話「なんとかしなきゃ!」
海外の感想。

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Episode 7 Review アニメ曜日
2014.09.17 水曜日

ラブライブ!School idol project © 2013 プロジェクトラブライブ! 

ハロウィーンのイベントに地元のスクールアイドルとして参加することになったμ's。
同じく招かれているA-RISEの陰に隠れてしまわないよう、
なにかインパクトのある事をしなければと悩みながら模索し続ける。
そして様々な脱線を繰り返したことで、今のままの自分たちでいいのだと気づく。

花田十輝脚本、京極尚彦絵コンテ、松澤健一演出。

6話「ハッピーハロウィーン」
海外の感想。

6
Episode 6 Review アニメ曜日
2014.09.15 月曜日

ラブライブ!School idol project © 2013 プロジェクトラブライブ! 

アニメ『ラブライブ!』2期放送当時の5月中旬、作中にアメリカの青春ドラマ
『glee』と似たシーンが登場するという話題がありました。

海外ではどのように伝えられたのかを“日本のアニメがgleeを剽窃?”という
KOTAKU.comの記事から、反応を複数のフォーラムやブログとそのコメント、
snsのポストなどから、それぞれ整理しました。

2014.09.13 土曜日

ラブライブ!School idol project © 2013 プロジェクトラブライブ! 

修学旅行で不在の穂乃果にかわって臨時リーダーに指名された凛。
“女の子らしさ”に自信がない凛は、可愛いドレスを着るセンターをも
任されて悩んでいた。
しかし花陽たちに背中を押されたことで自分の憧れと向き合い、
ステージでセンターを務める決意をした。

花田十輝脚本、藤田陽一絵コンテ、河野亜矢子演出。

『ラブライブ!2期』5話「新しいわたし」
海外の感想。

5
Episode 5 Review アニメ曜日
2014.09.10 水曜日

ラブライブ!School idol project © 2013 プロジェクトラブライブ! 

にこが練習を休んだ事が切っ掛けで、家に押しかけたμ'sのメンバー。
にこは妹たちに、μ'sは人気アイドルである自分のバックダンサーだと説明していた。
8人は怒り呆れたが、やがてかつて諦めたアイドル活動が原因だと気づく。
思いを汲んだメンバーは、にこと妹のためだけのステージを用意することにした。

花田十輝脚本、誌村宏明絵コンテ、齋藤徳明演出。

『ラブライブ!2期』4話「宇宙No.1アイドル」
海外の感想。

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Episode 4 Review アニメ曜日

2014.09.08 月曜日

ラブライブ!School idol project © 2013 プロジェクトラブライブ! 

偶然にA-RISEと出会い、ずっと注目していたと聞かされる穂乃果たち。
そして一次予選。
μ'sの9人はA-RISEのパフォーマンスに圧倒されながらも、
その彼女たちにライバルとして認められていることを自信に変えて
ステージに立った。

花田十輝脚本、京極尚彦絵コンテ・演出。

『ラブライブ!2期』3話「ユメノトビラ」
海外の感想。

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Episode 3 Review アニメ曜日
2014.09.06 土曜日

ラブライブ!School idol project © 2013 プロジェクトラブライブ! 

ラブライブ予選に向けて再び合宿へ向かったが、
最後のチャンスというプレッシャーから
曲と衣装の準備が進まない真姫、海未、ことり。
絵里のアイデアでそれぞれキャンプを始めた3人は、
仲間の応援を受けてついに新曲を完成させた。

花田十輝脚本、京極尚彦絵コンテ、京極尚彦・佐々木忍演出。

『ラブライブ!2期』2話「優勝をめざして」
海外の感想。

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Episode 2 Review アニメ曜日
2014.09.04 木曜日

ラブライブ!School idol project © 2013 プロジェクトラブライブ! 

2回目のラブライブが開催されることを知り沸き立つμ'sのメンバーたち。
前回の失敗を気にする穂乃果だけは気が進まない様子だったが、
この9人で挑戦する最後のチャンスだと知って出場を決意する。

花田十輝・京極尚彦脚本、京極尚彦絵コンテ、綿田慎也演出。

『ラブライブ!2期』#1「もう一度ラブライブ!」
海外の感想。

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Episode 1 Review アニメ曜日
2014.09.02 火曜日
 
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