アニメ曜日
タイトル一覧
スポンサー広告
ラブライブ!School idol project 2期
follow us in feedly
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --曜日

ラブライブ!School idol project © 2013 プロジェクトラブライブ! 

雪穂と亜里沙は音ノ木坂に進学することになった。
それを切っ掛けに3年生3人の卒業が現実味を帯び、
1、2年生はその後のμ'sをどうするのか決断を迫られる。
穂乃果たちは一人欠けてもμ'sではないという意見で一致し、
3年生を外出に誘って「ラブライブ本戦を最後にμ'sは終わりにする」と伝えた。

花田十輝脚本、酒井和男絵コンテ・演出。

『ラブライブ!2期』11話「私たちが決めたこと」
海外の感想。

5
Episode 11 Review アニメ曜日


ラブライブ!School idol project

────男性 フランス
『ラブライブ!』には毎回なにかしら感動させられているが…今回はなかでも別格だ。
別の事をしながら観ていたけれど、それでも泣くのを止められなかった。
いいや、止めるつもりがなかった…泣きたかったと言い換えてもいい。
そして『ラブライブ!』にも終わりの時は来る事を感じてしまった。悲しい。

────女性 メキシコ
彼女たちには難しい決断ね。
のこり2話になってしまった…。

ラブライブ!School idol project

────男性 noloc
μ'sの解散を決める、悲しく、けれど暖かい話でした。
小旅行と解散という決断のおかげで、逆にグループの結束が一層強まったように
見えます。
これで残り2話ですが、まだサヨナラを言いたくはないですね。

────女性 カナダ
卒業して死ぬわけでもなし、彼女たちそこまで泣かなくてもとは思うけど…。

────男性 アメリカ
このアニメは時々盛り上げすぎだと思うことがある。

────男性 noloc
「Snow halation」回についてはそうかもしれないが、今回はまた違う。
μ'sが解散するかどうかはストーリー上の大きな別れ道だ。
だから時間をかけるのも大泣きするのも納得できる描写。

ラブライブ!School idol project

────nogen noloc
こんな感じで泣いた。


────nogen noloc
観終わる→とりあえず横になる→泣かないように耐える→でも泣く。
一日を台無しにしてくれてありがとうサンライズ。

────男性 noloc
μ'sも解散か…。
な、泣いてないんだからね!
卒業エピソードは何度観てもつらい。
現実では全然悲しくならないのに、アニメで観ると悲しい不思議…。

────nogen noloc
これは泣いているんじゃない。ニンジャがタマネギを刻んでいるだけだ。
[編注:“見えないどこかに隠れたニンジャがタマネギを切っているから
涙が出ている”は、泣いている言い訳としてたまに聞く冗談的表現]

────nogen イギリス
彼女たちの決断を聞いたあとの私の反応は、だいたいにこちゃんと同じ。

ラブライブ!School idol project

────nogen noloc
希が向日葵(『ゆるゆり』)のようなことをしている。


ラブライブ!School idol project

────男性 noloc
素晴らしいことに、今回は脚本家が絶妙なタッチで彼女たちを描写している。
例えば…
・悩んでいる穂乃果の悩みを更に深めるテンションで接する亜里沙と、
 それに気づいてとりなす雪穂。
・3年生3人を強引に外に連れ出したことを怪しむにこ。
 にこは解散に反対していて、外出の目的は解散を伝えるためだったから。
・電車の中で真姫が穂乃果に心の準備は出来ているか尋ねていて、
 この外出が計画的だったことが分かる。
・9人で海を見るシーンは、確かに以前にもあった。
 でも前回(1期10話「先輩禁止!」)では日が昇る朝、今回は沈む夕日。
 つまりμ'sが始まる話と、μ'sが終わる話だ。
・希がにこを抱きしめる。「泣いてもいいんよ」と言うように…。

ラブライブ!School idol project

────女性 エルサルバドル
泣かないようにしていた。
でも希がにこを抱きしめたところで耐えられなかったわ。
もっとも、彼女たちの選択は正しくなかったと思うけど…。
『ラブライブ!』シリーズには終わってほしくない。

────nogen noloc
μ'sは9人のために作ったものだから、一人でも欠けたらもうμ'sではない…。
それが信念だから、スクールアイドルは続けてもμ'sは続けることは出来ないんだ。

────男性 チリ
こんなに感動するなんて思っていなかった。
特に僕の愛するにこが泣きだしたのには参った…。
次回は最後のライブ。これも間違いなく感動できるだろう。

ラブライブ!School idol project

────nogen noloc
悲しい…でも過去最高に亜里沙がたくさん登場したのは嬉しい!

ラブライブ!School idol project

────男性 noloc
『けいおん!!』20話(たぶん)以来の感動だった。
彼女たちも本当に卒業してしまうと実感したんだろう…。
   Re────nogen noloc
 同じく。でも再来週の13話とか、もっと終わり間際に出て来る話だと思っていた。
   Re────nogen noloc
 この2期は1話時点で既に3年生の卒業を絡めた話だったからね。
 いずれ今回のようなエピソードが来ると思っていた。
 2期を楽しんでいるから余計に悲しくなってしまう。
 今回の彼女たちの結論には賛成。にこ、絵里、希のいないμ'sは想像できない。
 ああ卒業…なんてビタースイートなイベントなんだろう…。

────男性 アメリカ
全員卒業したらどうするんでしょうね。
プロのアイドルになるのか、それともアイドルはやめて友達グループになるのか…。

ラブライブ!School idol project

────nogen noloc
次回はラストライブ…。終わり?もう終わりだって!?
『けいおん!』と違って映画も無しで終わる!?
まさか、確実にもう一稼ぎ出来るのに終わるってのかい!?
   Re────nogen noloc
 まだだ、まだ終わらんよ!

────nogen noloc
誰か他の公式ストーリーの今後を知っている人は居ませんか?
漫画とかで彼女たちの将来が描かれていたりはしないかと思って。
   Re────nogen noloc
 漫画版は完全に違う設定だから…。
 真姫が両親を嫌っていたり、にこが伝説のウェイトレスだったり、
 希は生徒会所属じゃなくてオカルト研のメンバーだったり。
   Re────nogen noloc
 面白そう…実を言うと日本に行ったときに買った漫画を持っているんだ。
 しかし買った後で、簡単に読めるほどの日本語力が無いことを思い出したのさ…。

ラブライブ!School idol project

────nogen noloc
11話は「にっこにっこにー!」が一度もなかった。
   Re────nogen noloc
 OPが始まって50秒後にあるよ。にこがストローをくわえているカットの少しあと。
 後ろのほうで、クレージーなにこにーポーズをしている。
   Re────男性 noloc
 ありがとう。いま我々に必要なのは「にこにこにー」だよ!

ラブライブ!School idol project

────nogen noloc
ゲームセンターで兄弟とエアホッケーをやったのを思い出した。

────男性 noloc
EDは全員バージョンでしたね。

────男性 フィリピン
泣きました…。

────男性 noloc
いかないでμ's!
   Re────男性 シンガポール
 彼女たちは僕らの心の中でいつでもライブをしてくれる。
 あとゲームの中。

ラブライブ!School idol project

────nogen noloc
「友情ノーチェンジ」のアレンジ曲が使われていた。

────女性 noloc
人生につきもののイベントね。
『ラブライブ!』もそろそろ終わり…いいエンディングを期待してる。
終わったあとの心の隙間をどう埋めようかしら。
OVAを出してくれるといいのだけれど。

────女性 noloc
本気で泣いちゃった。『ラブライブ!』で一番悲しい話。
まだこのシリーズの完結を受け入れる心の準備が出来てない…。

ラブライブ!School idol project

────nogen アメリカ
想像してみよう。
鉄道の駅に行ったら女の子9人だけがいて、あちこちで泣いているところを。
   Re────nogen noloc
 1.電車が駅に着く。
 2.ドアが開く。
 3.到着アナウンスが流れる。
 4.大声で泣いてる女の子が9人乗って来て、隣に座る。
 ( ゚-゚ )

────nogen noloc
目から汗が流れるのを止められない。
そして残り2話もまた汗を流す必要がありそうだ。

ラブライブ!School idol project

────nogen noloc
これが文字通り「にこまきシップ」。
[編注:shipは“船”のほかに同人用語で“カップリング”の意味]

   Re────nogen noloc
 制作者は間違いなく、にこまき原理主義者である。

────nogen noloc
「にこちゃんたちのないμ'sなんて嫌なの!私が嫌なの!」
これだ!

ラブライブ!School idol project

────nogen noloc
μ'sは終わり、でもアイドルは続ける…。
真姫がにこに宣言したこのセリフ、これから別名義のユニット
(Printemps、lily white、BiBi)を組むことを匂わせているように読める。

────nogen noloc
しかし全てはスクールアイドルとしての話であって、
普通のアイドルとして活動するならμ'sのままでいいのではないか、と…。

────nogen noloc
泣いた。
でもそのぶん、たくさんのカップリング・タイムがあったよ。
   Re────nogen noloc
 海未×絵里は今回ついに現実のものとなった。

ラブライブ!School idol project

────nogen noloc
にこと花陽はプロのアイドルになるだろうね。
穂乃果はあの性格だから何をはじめるか想像つかない。
真姫は家業を継ぐとして…。
絵里はバレリーナとしての失敗経験があるから、ステージに未練があるだろう。
以前モデルにスカウトされていたけれど、どちらかというとアイドルのプロデューサー
のほうが向いていそう。

────nogen noloc
凛ちゃん…正面ど真ん中にいたはずなのに、結局最後には手だけしか写っていない。
これがアイドル格差社会か。


ラブライブ!School idol project

映像
Blu-ray
[TVアニメ1期Blu-ray]
全7巻 発売中

[TVアニメ2期Blu-ray]
全7巻 第3巻まで発売中
第4巻 2014年9月24日水曜日発売=発売中
   第6話「ハッピーハロウィーン」第7話「なんとかしなきゃ!」収録

第5巻 2014年10月29日水曜日発売予定(店頭予約締切)
   第8話「私の望み」第9話「心のメロディ」収録

第6巻 2014年11月21日金曜日発売予定(店頭予約締切10月14日)
   第10話「μ's」第11話「私たちが決めたこと」収録


公式
ラブライブ!Official Web Site
ラブライブ!Official Web Site Blu-ray情報


メモ
『ラブライブ!』(1期)海外の感想一覧

ラブライブ!School idol project
2014.09.26 金曜日
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。