アニメ曜日
タイトル一覧
アイドルマスターシンデレラガールズ(THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS)
follow us in feedly
アイドルマスター シンデレラガールズ THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS
THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS ©BNEI/PROJECT CINDERELLA 

土屋理敬脚本、長町英樹絵コンテ・演出。

アイドルマスター シンデレラガールズ第6話
「Finally, our day has come!」
海外の感想。

6
Episode 6 Review アニメ曜日


Finally, our day has come!


驚きの展開。
まさか美嘉のステージに立った事が、こんな形で影響するなんて。
しかし何千人もの大歓声を浴びた大舞台の後で、ショッピングモールの小さなステージ、
観客は20人程度…なんて状況だから、気持ちは解らないでもない。
ラブライカの「Memories」は気に入ったわ。
放送後のタイミングで現実でもCD発売告知、ってのはいいんじゃない!
──── 女性

「もうアイドルやめる」系シナリオは好きじゃないな。
それにしても随分と早く投入してきた。それが未央だっていうのも予想外。
そもそもリーダーになっている事が予想外だけど…。
「Memories」は超イイ。
「できたてEvo! Revo! Generation!」はまだ何とも言えない。
──── 女性

いつの間にか未央がリーダーになっている?
卯月がリーダーのポジションだったはず。
変更自体は問題ないけど、何も説明がなかったから。
──── not specified

アイドルマスター シンデレラガールズ THE IDOLM@STER  CINDERELLA GIRLS

未央は道をあけろ。皆知ってのとおり卯月こそセンターにふさわしい。
──── 男性

ヘイ未央、お前が演ったっていうステージは単なるバックダンサーだぜ。
それがすっかり一流気取りか?
小さなステージ、少ない観客、当然にも当然。
モーターヘッドだって最初の観客は十人と犬一匹。
音ノ木坂のμ'sはどうだった?
そしてお前にふさわしいのは商店街のステージ、いいか、
その小さな商店街の小さなステージなんだよ、夢見るお嬢ちゃん…!
──── 男性

未央に同情しないといけない?
まさか。あまりに利己的で愚かだ。
──── not specified

未央は『ラブライブ!』第3話をまだ観ていないらしい。
──── 男性

WUGの序盤のことも忘れずに。
──── 男性・アメリカ

アイドルマスター シンデレラガールズ THE IDOLM@STER  CINDERELLA GIRLS

『ラブライブ!』1期終盤の「もうアイドルやめるシナリオ」を思い出す。
あれは穂乃果が実際に追い詰められていたわけで、
今回のように過剰な期待や勘違いが原因ではなかったけど。
──── not specified

未央は穂乃果と違って、ひっぱたかれる程の過ちは犯していない…と思う。
──── 女性

346には団結心なんてないものなあ。どうやって未央を復帰させるんだろう。
765のように仲間のために本気で熱くなれたり、μ'sのようにひっぱたいてくれる友達だったり、
そういう人間関係はない。
シンデレラプロジェクト全員で未央の家に押しかけて
「一緒にアイドル続けたい!」なんて叫ぶところは想像できないでしょ?
──── not specified

想像して笑った。
見た目が不審者集団すぎて絶対通報される。
──── not specified

アイドルマスター シンデレラガールズ THE IDOLM@STER  CINDERELLA GIRLS

5人を応援する動画メッセージが可愛い。
衣裳もキュート。
でも未央は理解しかねるわ。プロデューサーの言う事は正しいし、別にひどくもない。
──── 女性・アメリカ

未央は最初から気に入らなかった。
このユニットにいるべきじゃない。
──── 男性

駄々っ子1(みく)…デビューできないのでストライキ。
駄々っ子2(未央)…簡単に人気者になれると思っていた。
流れは読めた。
──── 男性・カナダ

最初から武道館(budokan)を満員にすれば、彼女も満足したんでしょうけど。
──── 女性・スペイン

また「アイドルやめるシナリオ」なんです?
彼女がやめたければやめればいいし、ライバル達はむしろ喜びます。
──── 男性・香港

アイドルマスター シンデレラガールズ THE IDOLM@STER  CINDERELLA GIRLS

プロデューサーのキャラ立てのために、どうしても「アイドルが去っていく」という
危機を作る必要があった、と私は見ている。
そして元々はニュージェネレーションズ(3人)がステージで失敗する、
という構成のアイデアだったんじゃないか?とも思う。
でもステージ失敗となると、凛や卯月、さらに全体のストーリーに影響が出る。
だからステージ自体は成功、単に“未央の内面の問題”という方向に集約させたのでは。
かわいそうな未央。
──── not specified

プロデューサーの成長というわりとどうでもいいプロットのために、
未央はレギュラーに抜擢され便利に消費されたのだ。
自分の担当アイドルがアニメでレギュラーにならなかったのが残念だったが、
今は選ばれなかった事に感謝している。
彼女が未央のように使われなくてよかった。
──── 男性

今回、全体に作画が安定している。
どういうわけかよく顔が崩れる凛も、6話は安定して可愛かった。
──── 男性

アイドルマスター シンデレラガールズ THE IDOLM@STER  CINDERELLA GIRLS

ラブライカはニュージェネレーションズのために。ニュージェネレーションズは未央のために。
未央はプロデューサーのために、全てを捧げた。
──── not specified

放っておくとプロデューサー中心で話が回りだしてしまうんでしょうね。
制作者もそうならないように気をつけてはいるんでしょうが…。
──── not specified

かわいそうなプロデューサー。
君は悪くない。悪いのは未央だ。
──── not specified

未央は悪くない、と言いたいけど「未熟なだけだから悪くない」という弁解が精一杯。
──── not specified

“プロットの都合で愚かな行動をさせた”と脚本家が自覚している時に登場する
都合のいい言い訳「まだ15歳の女の子だから」が今回も出るかな。
前作からの悪しき伝統が。
──── not specified

アイドルマスター シンデレラガールズ THE IDOLM@STER  CINDERELLA GIRLS

ラブライカはうまくやっていた。
しかしニュージェネレーションズのステージには、肝心の笑顔がなかった…。
練習中からトレーナーさんも「笑顔で」と指摘していたとおりだ。
そして卯月はずっと課題だったステップで失敗。
未央はアイドルビジネスで働くにはナイーブすぎたという事かもしれないが、
ちょっとキャラクターに沿わないおかしな行動(キャラ崩壊)を起こしているように感じる。
──── not specified

今回のトラブルを起こしたのがみくや杏ならわかる。
利己的で我が儘に描かれていたキャラなのだから。
でもそれが未央だったことに違和感がある。
構成作家の悪口を言うつもりはないし、それがキャラの変遷(あるいは拡張)だというなら
受け入れるしかない。
重要なのは、今回の事件が未央だから起きた=未央を表現する上で必要だったのか、
それとも単にストーリーの構成上必要だったから入れただけなのか、という点だ。
前者ならキャラの良い掘り下げと言えるし、後者ならキャラ崩壊だ。
──── not specified

今後、杏をどうやって仕事に引きずり出すのかが気になる今日この頃です。
──── 男性

アイドルマスター シンデレラガールズ THE IDOLM@STER  CINDERELLA GIRLS

あのライブ会場は実際にある場所ね。
イケブクロにあるサンシャインシティ噴水広場。
映画で矢吹可奈がやらかした場所。
──── 女性

曰く付きの場所での失敗、さもありなん。
──── 男性・アメリカ

そんなことないよ。「READY!!」も「CHANGE!!!!」も「お願い!シンデレラ」も、
噴水広場でCD発売イベントをやって、大成功しているんだから!
──── 男性・アメリカ

善澤記者も会場には来ていなかった。
残念ながら取材する価値なしと判断されたのか…。
──── not specified

プロデューサーの課金が足りなかったんだろう。
──── not specified

アイドルマスター シンデレラガールズ THE IDOLM@STER  CINDERELLA GIRLS

このカットに撮影ミスがあった。凛のセルでコマが前後している。
アニメがフィルムの頃はコレ、よくあったなあ。
──── not specified

来週はプロデューサー回になるんでしょうか?
未央はどうなることやら。
──── not specified

家に行ったら太ってるんだよ。当然。
──── not specified

アイドルマスター シンデレラガールズ THE IDOLM@STER  CINDERELLA GIRLS
アイドルマスター シンデレラガールズ THE IDOLM@STER  CINDERELLA GIRLS

①白坂小梅
②松永涼か小室千奈美か松山久美子か沢田麻理菜
③梅木音葉かクラリスか二宮飛鳥
④有浦柑奈
⑤小関麗奈
⑥早坂美玲
⑦ライラか藤本里奈
⑧神崎蘭子
⑨原田美世か鷹富士茄子か丹羽仁美
⑩多田李衣菜
⑪海老原菜帆か矢口美羽か浜口あやめ
いくつか迷っているところ。誰かわかる?
──── 男性・アメリカ

②が一番難しい。でもその4人の選択肢の中だったら涼ね。
耳が髪で隠れていないのと、額を出しているから。
③は音葉。
⑦はSRのライラ。
⑨は前川みくだったり?
⑪は浜口あやめ。
──── 女性

プロデューサーの不自然な「自分、いま写真撮ってますから」みたいな連続アピールに笑った。
あれは何をしたかったんだ、ハハハ。
事前に沢山広報したのに、1社も取材に来てくれなかった(しかたないから自分で撮影しよう…)
という惨状を表しているとか?
──── not specified

アイドルマスター シンデレラガールズ THE IDOLM@STER  CINDERELLA GIRLS

寂しいから、せめて自分がフラッシュを浴びせてあげようというプロデューサーの配慮。
──── not specified

位置取りからして、ステージよりも客の入り具合を撮っていたんじゃないかな。
346は大企業だし、客席側にステージを映すカメラ2、3台は当然配置してあるかと。
──── not specified

プロデューサーは、765のプロデューサーと本当に対照的な男だ。
765のプロデューサーさんは人付き合いに長けているが、経験もリソースもない。
346のプロデューサーさんは経験がありリソースも豊富なのに、対人スキルに難がある。
この点、彼は早く改善しないと。
──── not specified

もし765のプロデューサーだったら、未央に何て言ったでしょうね。
──── not specified

この展開にはワクワクする。
でも未央には美希2.0にはなってほしくない。
美希は好きだけど、あの「アイドルやめるシナリオ」は好きじゃないから。
──── 女性・オーストリア

美希を思い出すよ。
彼女も未央も、どちらも誤解していたことが原因だった。
──── not specified

アイドルマスター シンデレラガールズ THE IDOLM@STER  CINDERELLA GIRLS

7話web予告来たわ。[YouTube]
ちひろとプロデューサーの掛け合い。
──── 女性

毎度この曇り空・暗い照明・彩りのない画面に頼らなくても、やりたい事は表現できるはず。
そろそろ誰か止めに入ってほしい。
──── 男性・アメリカ

未央も可奈のように去ってしまうのか?
なんて馬鹿げたヒロイン気取りだ!
そして予告の中で、きらりだけがスマイル!
──── not specified

きらりには泣いているヒマなど無いのさ。
──── not specified

美嘉はきらりを柱かなにかだと思ってますね…。
──── not specified

アイドルマスター シンデレラガールズ THE IDOLM@STER  CINDERELLA GIRLS

Blu-ray&DVD

THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS
ANIMATION FIRST SET 発売中
第1巻 2015年4月23日木曜日発売(発売中)
第2巻 2015年6月25日木曜日発売
第3巻 2015年7月23日木曜日発売
第4巻 2015年8月27日木曜日発売
第5巻 2015年9月25日金曜日発売

放送予定

TVアニメ『アイドルマスター シンデレラガールズ』

再放送(配信)
ニコニコ生放送 毎週月曜日 2015年4月20日~

2nd SEASON 7月放送開始

第14話~ 2015年7月17日金曜日開始(夏アニメ)

TOKYO MX 金曜日24:00~ 7月17日
チバテレ 金曜日24:00~ 7月17日
群馬テレビ 金曜日24:00~ 7月17日
とちぎテレビ 金曜日24:30~ 7月17日
テレ玉 金曜日24:30~ 7月17日
tvk 金曜日25:00~ 7月17日

KBS京都 金曜日24:00~ 7月17日
サンテレビ 金曜日24:00~ 7月17日
岐阜放送 金曜日24:00~ 7月17日
三重テレビ 金曜日24:20~ 7月17日
TVQ九州 火曜日26:35~ 7月21日

BS11 金曜日24:00~ 7月17日 / 水曜日25:00~ 7月22日

2015.05.26 火曜日