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アイドルマスターシンデレラガールズ(THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS)
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アイドルマスター シンデレラガールズ THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS
THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS ©BNEI/PROJECT CINDERELLA 

髙橋龍也脚本、舛成孝二絵コンテ、間島崇寛演出

アイドルマスター シンデレラガールズ第2話
「I never seen such a beautiful castle」
海外の感想。(後半)




6
Episode 2 Review アニメ曜日


ロリばかり優遇されて、年上アイドルが不遇なのは納得いかない。
19歳のラクロス・ガールがシンデレラプロジェクトの一番年上だなんて。
あずさタイプのアイドルはどこ!
──── not specified

プロデューサーさんのプロデューサーらしいところが見られた。
3人の遅刻をたしなめるところとか、
アイドルとは一線を引くポリシーを持っているところとか。
そうそう、楓との関係が気になります(kininarimasu)!
──── not specified

あの二人の態度、想像がはかどる。
──── not specified

アイドルマスター シンデレラガールズ THE IDOLM@STER  CINDERELLA GIRLS
──── not specified

会話の説明をお願い。
──── not specified

Takeuchi-P(日本のtwitterを見習ってそう呼ぶことにした。覚えやすい)が
楓の担当を外れた事を報告して、彼女はショックを受けている。
それでも一緒に酒場へ行けるでしょう?と尋ねる楓に、
スキャンダルにならないよう、もう一緒に出歩く事はできないと言う武内P。
そして新しいプロデューサーが相手をするでしょうと告げる。
そこまでフラッシュバック。で、アニメのシーンへ。
──── not specified

どうして……。
──── not specified

泣いた。
──── not specified

これは公式のコミックなんでしょうか?
──── not specified

ファンアートだよ。
──── not specified

その一枚の絵のおかげで、楓とプロデューサーのシーンがひどいものに見えてきた。
現実は無慈悲だね!
ともかく、メンバーが集まってプロジェクト始動だ。
個別の掘り下げが始まるのが楽しみ。
──── 男性・カナダ

アイドルマスター シンデレラガールズ THE IDOLM@STER  CINDERELLA GIRLS

たぶん武内Pも、以前はもっと楽天的な男だったんじゃないかな。
765のプロデューサーのように。
しかし栄光の時が来て、去り…そして今のようになってしまった。
──── not specified

蘭子の(日本語への)翻訳はつかないようです。
──── not specified

あのゴスロリは『アイカツ!』の藤堂ユリカのライバル?
──── 男性・アメリカ

神崎蘭子。
原作を知らないまま彼女のfigma(フィギュア)を購入して以来、
どんなキャラなのか気になっていたんだ。
ゲームには触れていないので何とも言えないけれど、フィギュアとなら比較できる。
今回の城ヶ崎美嘉のポーズも気づいたね。
そして気になるのは3人のバックダンサーの衣装。セクシーかな?
──── not specified

アイドルマスター シンデレラガールズ THE IDOLM@STER  CINDERELLA GIRLS
蘭子を知ったのは、キャラクターソングとラジオドラマ。
このフィギュアも買う価値がある。
今回のアニメを観ても、彼女のイメージを壊すような
ネガティブな感想は思いつかなかった。良かったよ。
蘭子は良い曲をいっぱい持っている。
なかでも「華蕾夢ミル狂詩曲~魂ノ導~」は最高。
『シンデレラガールズ』の中では、彼女の他にもみくも気に入っている。
──── スウェーデン

素晴らしいフィギュア。
蘭子のも美嘉のも欲しくなってきた。
──── not specified

プロデューサーが首に手を当てているときは、
何か言いたいのに言えない…そんな状態に見えます。
考えすぎかもしれませんが。
──── 男性

卯月の行動はかなり春香っぽいね。
親近感が沸いていいけど、目新しさはないか。
──── 男性

今回はアイドル紹介が山ほどあって、早いペース。
さすがに名前は覚えきれません。
新しい生活を始めた凛と、未央、アーニャには注目しています。
──── 男性・アメリカ

アイドルマスター シンデレラガールズ THE IDOLM@STER  CINDERELLA GIRLS

単に私の環境の問題かもしれないけど、
女の子たちの目の色が変じゃない?
白目の部分が充血したように赤みがかってる。
それがずっと気になってて…。
──── 女性・アメリカ

「アイドル多すぎない?」
こういうメタ発言はあまり好きじゃないな。
率直に言えば、観客に突っ込まれる前に予防線を張っているだけだからさ…。
──── not specified

みんなの名前を覚えるには、もう少し時間が必要。
でも、どのアイドルも悪くなさそう。
プロデューサーはどうして写真を断ったりしたんだろう?
その集合写真だけど、杏の表情ったらないね。
彼女が好きになりそう。
──── 男性

プロデューサーが写真を断ったのは、さもありなん。驚かない。
みんなと写真を撮るようなタイプには見えない。
アイドルたちとの付き合い方には今後とも注目だ。
──── カナダ

集合写真に誘われ、プロデューサーが断る場面。
これはそのうち、彼の無愛想な態度が変化するという展開がありそう。
プロデューサーは(アイドルに選んだことで)彼女達の人生を変えた。
今度はアイドル達が彼の生き方を変えるんじゃないか、とね。
──── not specified

プロデューサーはいずれ、集合写真に入る時が来る。間違いない。
──── not specified

アイドルマスター シンデレラガールズ THE IDOLM@STER  CINDERELLA GIRLS

上条春菜に声がついて本当にラッキー!
さらにその声優(長島光那)はこれがアニメ初仕事。
『アイドルマスター』をきっかけにキャリアを始める、
あるいは飛躍させる声優がまた一人増えて嬉しいよ。
──── 男性・アメリカ

同じく声がついた千枝の声優は、名前が“今井麻夏”だったので、
しばらく考え込んでしまった。
──── not specified

美嘉がNGトリオをバックダンサーに指名するラストの展開、ちょっと無理がある。
──── 男性・アメリカ

最後のシナリオは強引ではあるけれど、おかしいとまでは言えない。
凛、卯月、未央の3人がこの大チャンスを失敗で終えないか心配している。
残り話数を考えれば、努力して成功をつかむにはまだ早すぎるから。
──── 男性

ヒロイントリオの初仕事がバックダンサーだって?
卯月がコケて失態をさらすに決まっているよ。
だって最悪のダンススキルなんだし…。
──── not specified

映画アイドルマスターにも、バックダンサーを経験させることで
765プロがアイドル達を育てる…という流れがあったね。
──── not specified

智絵里のクローバーが散ったり、プロデューサーが乗り気じゃなかったり。
あまりに露骨なフラグなので、逆に成功する気がする。
前作の経験上、プロデューサーの上司は間違った方向へは誘わない。
──── 男性

アイドルマスター シンデレラガールズ THE IDOLM@STER  CINDERELLA GIRLS

「こういう始まりも、またアリなんじゃないかな」
という部長の言葉があったでしょう。
これはシナリオの構成についても言えていると思う。
“まずは失敗から”という展開の定番パターンを裏切って、
僕は3人が“まず大成功から”始める方にかける。
──── 男性

きっと765プロの再生品になるだろうと予想していたから、
まずあのオフィスに驚いた。
最初、政府庁舎か何かに行ったのかと思ったくらい。
黒井のダーティーマネーを注ぎ込んでも、これは買えないだろう…。
ともかく、いい紹介回だった。
未央は卯月とはまた違った元気さがある。
3人が意気投合していく様子も、うまく表現されていたと思う。
──── not specified


Blu-ray&DVD

THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS
ANIMATION FIRST SET 発売中
第1巻 2015年4月23日木曜日発売(発売中)
第2巻 2015年6月25日木曜日発売
第3巻 2015年7月23日木曜日発売
第4巻 2015年8月27日木曜日発売
第5巻 2015年9月25日金曜日発売

放送予定

TVアニメ『アイドルマスター シンデレラガールズ』

再放送(配信)
ニコニコ生放送 毎週月曜日 2015年4月20日~

2nd SEASON 7月放送開始

第14話~ 2015年7月17日金曜日開始(夏アニメ)

TOKYO MX 金曜日24:00~ 7月17日
チバテレ 金曜日24:00~ 7月17日
群馬テレビ 金曜日24:00~ 7月17日
とちぎテレビ 金曜日24:30~ 7月17日
テレ玉 金曜日24:30~ 7月17日
tvk 金曜日25:00~ 7月17日

KBS京都 金曜日24:00~ 7月17日
サンテレビ 金曜日24:00~ 7月17日
岐阜放送 金曜日24:00~ 7月17日
三重テレビ 金曜日24:20~ 7月17日
TVQ九州 火曜日26:35~ 7月21日

BS11 金曜日24:00~ 7月17日 / 水曜日25:00~ 7月22日

2015.04.30 木曜日